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①虫歯のチェック患者さんご自身がお口の中をご理解していないと、治療を続けていく際ゴールがみえず、治療に対する意識も薄れます。 |
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②歯周病(歯槽膿漏)検査先ず、綿密な診査を行って、歯周病の実態をつかみ、原因を明確にし除去していく原因除去療法が基本です。 |
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③お口の中の写真撮影必要に応じて治療経過の記録や技工士さんとのやりとりに必要なデータを、専用デジタルカメラで撮影しな がら治療を行っています。 |
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④歯型の模型の作成部分的な治療をするだけはなく、全体的なバランスをとりながら治療をすることを心掛けております。 |
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⑤噛み合わせの検査当院では簡単な検査で バランスよく噛めているかを測定、解析できる最新のコンピュータを導入しています。 |
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お口の中を正確に判断歯の治療は、お口の中を直接見ただけでの診断では治療が難しいところがあります。 |
| 歯ブラシの持ち方は正しいですか? 正しい位置に歯ブラシが当たっていますか? 磨く順序は? |
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自分に合った歯ブラシですか?お口の中が人それぞれ違うように、ブラッシングの方法も違って当然なのです。 |
また、歯ブラシでは磨けないところは歯間ブラシ、デンタルフロス、部分磨き用の歯ブラシなどの補助的な道具も併用することをおすすめします。こちらも、歯科医師、歯科衛生士と相談して正しく使用してください。ちなみに当院では写真にある歯ブラシや補助的な道具を患者さんに合わせて使っていただいています。
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歯周治療歯槽膿漏(しそうのうろう)の治療 |
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咬合調整(かみ合わせの調整)人は毎日物を食べたり、寝ているときに歯ぎしりや、くいしばりをしています。その為、歯が均等にすり減らずかみ合わせがずれてしまいます。かみ合わせがずれたまま詰物やかぶせ物を入れたりするとずれたまま噛むかたちとなってしまい、顎関節や歯周組織や歯に障害がおきてきます。 |
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補綴(ほてつ)処置(詰物,かぶせ物の治療)マイクロスコープ |
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メインテナンスただ単に虫歯や歯周病をチェックするだけでなくかみ合わせも定期的に診ていかないとお口の中は長持ちしません。定期的な診査及び治療を受けてください。 |